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°∵光塵之影∴°
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感慨生命與時光,

命運總會有偶然與意外,

有太多的不能釋懷,

將心靈寄託于人生的嚮往,

渴望未來與夢裏一樣美好。
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金色のコルダ - Without End [谷山紀章]

 
 

静かな朝が鈍色した 瞼かたく閉ざして
独り奏でる時間だけが とめどなく過ぎゆく
 
追うほどただ途は 与えながら奪う
 
呼び声はこだまする 虚空の彼方へと
仰ぎ聴く君の音に 包まれていたいと
想い重なる 淡い雪のように
 
水の面に立ち昇った 朝靄は流れる
覚めかけている 意識の底 旋律はたゆたう
 
鳴らすほどに弦は 歌いながら叫ぶ
 
近づけば遠ざかる 地平の彼方へと
その果てがあるのなら 其処に待つだろうか
君の微笑み あの音色と共に
 
ひらめくほど弓は 応えながら惑う
 
望むほど消えていく 無常の彼方へと
問いかける君の音に 心残しながら
つぶやいてみる Play a tender lullaby to me
 
 
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寧靜的早晨呈現暗褐色 艱難的闔上眼皮
唯有獨奏的時間 無止盡的逝去)
 
在只能追趕的過程中 給予的同時也無情的奪走
 
呼喊的聲音迴響著 朝向那沒有任何事物的遠方
仰聽著你的聲音 希望能被包圍在其中
 
回憶宛如薄雪一般層巒疊起
 
在水面上升起的朝霧流去
回過神來仍然緊繫著 意識的底層中 旋律繚繞不去
 
奏鳴出聲的琴弦 在歌唱的同時也喊叫著
 
一旦靠近便逐漸離去 邁向地平線的遠方
假如那裡有盡頭的話 
你的微笑會和這個音色一起在那裡等待嗎?
 
閃耀發光的弓箭 在回應的同時也迷惑著
 
在期望中逐漸消失 走向無常的遠方
對於你詢問的聲音 殘留在心中的同時
嘗試著低聲呢喃著 Play a tender lullaby to me
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